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カテゴリ:独り言  

  • 特殊的母女家庭
    [ 2010-04-23 10:07 ]
  • 今年の仕事運は?
    [ 2010-04-08 15:23 ]
  • 笑われる大人たちの粗末な日本語
    [ 2010-04-07 14:48 ]
  • 津波がやってきます
    [ 2010-02-28 12:29 ]
  • お片付けロボットが欲しい!
    [ 2009-11-17 10:47 ]
  • 男人不管行吗???
    [ 2009-09-15 16:33 ]
  • 理事長がひき逃げ
    [ 2009-07-20 06:51 ]
  • 今日私の失敗
    [ 2009-06-11 19:49 ]
  • ブログ的な距離(博客式的距离)
    [ 2009-02-18 08:43 ]
  • 川の流れのように
    [ 2009-02-10 09:53 ]

特殊的母女家庭  

2010年 04月 23日
在日本多年,发现一个奇怪的社会现象就是母女家庭比较多。

认识很多中日国际结婚的朋友,她们的一个共同点就是日本LG家不仅有个老母,还有一个已过了婚龄而未嫁的姐姐或妹妹,在中国有个不雅的称呼叫“老姑娘”。或者是虽然嫁了又离婚了的姊妹,有的还带了孩子。这个在中国就更难听了,叫“拖油瓶”。
前会社のYさんがそうだった、いつも自己紹介の時に「家には出戻りの妹がいます、しかも子連れで」と。

这样的特殊的母女家庭在日本很普遍,在双方都需要照顾的情况下相依为命,母亲年事已高,比起一人在家孤独过日子当然是有女儿在身边照顾为好,而女儿工作之余回家就有妈妈的关怀,母女双方衣食起居都多年互相照应,谁也离不开谁了。
这些女儿年轻时就职于大公司有固定收入,有的还有相当高的学历,她们经济完全可以独立,可能因为种种原因没有遇到合适的男人可以让她们觉得放弃工作也在所不惜,而耽搁了婚期。也有的是因为从小父母离异,对男人失去信心,和母亲在一起的生活让她们有安全感。

有时作为母亲的我会想,也许仲良しの母女家庭其实是非常理想又幸福而且超前的人生组合,
这样的母女家庭在双方都健康的情况下是温馨安宁而恬静的,如果母亲过辈了,那孤独的日子是可以想象的。  
希望我的女儿懂事后看到这篇文字,妈妈当然希望你永远留在身边,但不希望把孤独作为遗产留给你。

最近思うには、男の子より女の子のマザコン問題はより深刻かもしれません。

なぜかというと、昨日学校の春季遠足一泊まりに行って帰ってきた息子を見て、彼は楽しくてしょうがなかった様子、ずっと二日間のことを繰り返し喋っていた、中国にいるお婆さんにも国際電話で報告した。息子よ、君はもうすぐ親から離れていくだろうと、それもそれでまた寂しく思いているところです。

by zxt7867 | 2010-04-23 10:07 | 独り言 | Trackback | Comments(14)

今年の仕事運は?  

2010年 04月 08日
たまりに溜まった幼稚園への不満、今日で爆発します。

新学期第一日目、11時半まで、お手紙が三枚、目が点になる、
なんと今月23日までずーと午前保育。
娘の本人にとっては、9時前に園について、11時にもう帰りの準備、
バスを乗って帰る、園で遊ぶ時間僅か2時間。
ちゃんと午後2時までの保育はゴールデンウィークまで只の三日だけ、OH my god。

しかも今日は14:00に親の会がありまして、
多分クラス分けをしたから、先生も変わったから、
皆で顔合わせだろう。
帰ってきた娘を連れて行こうかなと思ったら、手紙を良く見たら、
なるべく子供をつれてこないようにと、何だって?
子供を連れて行かないと、家は見てくれる人がいないから、
小学校3年生になった息子も帰宅してくるし、
私が行くのをやめるしかありません、
というか、元々行きたくありません。
というか、いく必要があると思いません。
子供が隣にいないと、只自己紹介だけじゃ親の顔を覚えられないです。

というわけで、PCで愚痴をこぼしています。

予定していた4月中旬からの仕事がキャンセルしかありません。
来年の3月まで、息子の学校近くにある会社のお仕事、
中国語も使うし、遣ってみようかなと思った。
「都合の悪い日がありませんか?」って聞かれたときに、
明日子供の幼稚園の日程を見て回答すると答えたが、断るしかありません。

昨年も何回かチャンスがありましたが、週何日働けるの話になると、
空気を読めないふりして、「出来れば持ち帰りの仕事がいいです」と、
強引に、「特に中国語の翻訳のお仕事ならぜひ任せてください。」

「すみませんが、うちは派遣会社です」。

今年の仕事運も、「望洋兴叹」「别无选择」,no choice!





by zxt7867 | 2010-04-08 15:23 | 独り言 | Trackback | Comments(12)

笑われる大人たちの粗末な日本語  

2010年 04月 07日
昨日私が娘に「妹妹、新しい曲の*花ばたを練習して」と催促したら、
「花ばたって何よ?花束だよ!」と早口で反撃された。
息子に「ホースの白い馬を3回読んだ?」と聞いたら、
「ママ、何を言っちゃっているんだよ、スーホだよ!」と笑われた。
似たような情けない出来事が我が家では日常茶飯事です。

先日旦那も子供たちのエレクトーンで練習して、
謙遜で「パパは音痴だからな」と言うつもりだったが、
うんちって言っちゃったのも爆笑されました。

私の妹も遊びに我が家に来たとき、「アンティの携帯はどこ?」って子供たちに訪れたときに、
「アンティのかいたいは?」と間違えて、子供たちにバカにされた。

最近子供たちを叱っても、
いつも「日本語が下手なくせに」と返されて、舐められるので、
此のままじゃ、大人たちは面目なしです。(!!)
諦めて中国語で叱っています。

by zxt7867 | 2010-04-07 14:48 | 独り言 | Trackback | Comments(12)

津波がやってきます  

2010年 02月 28日
  今日午後娘と前から楽しみにしていた、県民ホールでのバレエ「シンデレラ」を鑑賞する予定ですが、朝から日本列島地図がテレビの各チャンネルで光っていました、津波が2メートルか3メートルの高さで遣ってくる、どうしよう?
  まさかバレエを見ている最中に映画のワンシーインみたいに、
大波がホールの中までに水没にしてくるではないだろうね?
友達に「気をつけてね」のメールを送っても、皆普段通りに既に出かけています。
県民ホールに問い合わせの電話して、一応予定通りに演出を行う予定です。
またまたテレビの過剰放送かな?外は既に晴れてきました。
  ドキドキしながらも、「明知山有虎,偏向虎山行」しかありませんね。
では、まだ無事にここに戻れるように、お祈りします。 

by zxt7867 | 2010-02-28 12:29 | 独り言 | Trackback | Comments(10)

お片付けロボットが欲しい!  

2009年 11月 17日
お二人の部屋。

片付けても片付けても、お二人が帰ってくると、
あっという間にごみ屋敷に早換わり。

足踏み場がないよ!

折り紙や工作を捨てたら、泣くし。

昨日「ママはクリスマスプレゼントを何が欲しい?」って聞かれたときに、
「お片付けロボットが欲しい!」と脱口而出。

サンタさんがいるのならば、きっとくれるだろう!

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by zxt7867 | 2009-11-17 10:47 | 独り言 | Trackback | Comments(14)

男人不管行吗???  

2009年 09月 15日

by zxt7867 | 2009-09-15 16:33 | 独り言 | Trackback | Comments(10)

理事長がひき逃げ  

2009年 07月 20日
昨日のニュースを見てびっくりしました!!!!!!
なんと娘の幼稚園の77才の理事長が2才の体験入学しに来た女の子をひき逃げしました!!!
30日から、19日間もかかって昨日逮捕されました。
その後私の携帯に幼稚園のまま友達からのびっくりマック付きのメールが10通近く飛び交わしました。

昼間に運転免許の更新手続きをしに二俣川に行きましたが、
二時間の講習会でひき逃げのビデオを見た直後、いつぱいいつぱいで、ますますハンドルを触る気がなくなります。
まさか夕飯を食べていて、テレビから幼稚園の映像が流れて、身近にもこんなことが。。。
怖くて、運転なんかするじゃありません。

最近自転車が公園だけでは物足りなくなってきた息子、
時々親が見ないうちに公園から消えて、
もう一個少し離れた公園へ妹や友達を連れて、行き帰りしたりして、
厳しくしつけしないとどんどん離れたところに行っちゃうから、
本当に怖いです。

夜の10時すぎ、園から今日の9時に保護者緊急会議がありの連絡が回ってきて、
園の無事をお祈りいたします。


by zxt7867 | 2009-07-20 06:51 | 独り言 | Trackback | Comments(4)

今日私の失敗  

2009年 06月 11日
今日一日私の失敗。

1、朝8時に娘を幼稚園バスに送るとき、鍵が見つからなくなり、ドアを開けたまま出かけた。
帰りにマンションのロックがかかって自分が帰れなくなった、
受付のフロントに電話して、開けってもらった。

2、マッサージ室に行ったら、気持ちよくて、そのまま寝ちゃった、
起きてもう既に娘の帰りのバスの時間が30分も過ぎてしまった、
娘がそのまま園バスでまた園に戻った、園から電話がかかってきた、
結局タクシを乗って園まで迎えに行かなくてはならなくなった。

3、慌しくて園に迎えに行ったら、携帯がマッサージ椅子に忘れて、
学校から帰ってくる息子の帰りコールに出れなかったから、
息子が何回も防犯ブザーを鳴らした、
びっくりした旦那から問い合わせのメールが何通も。

4、携帯が無いと気づいた時、息子の電話で自分の携帯にかけて、着信音で家中を探そうと、
何回も何回もかけても、何にも聞こえないから、マッサージ室に戻って、そのまま椅子に置いてあったのを見つけて本当に良かった。

こんな早くも呆け始まった私の記事を最後まで読んでいただいた方々に感謝です。




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by zxt7867 | 2009-06-11 19:49 | 独り言 | Trackback | Comments(9)

ブログ的な距離(博客式的距离)  

2009年 02月 18日
昨日お二人を送り出した後、携帯の電話が鳴った、
友達がいい温泉が近くにあるから、1000円で安いから、一緒に行かない?と誘いの電話、
「ごめん、今日は忙しいの」と電話を切って、
コーヒーを入れて早速PCに向かった私。

また電話が鳴った、今度は中国に帰省した友人が「帰ってきたよ、一緒にお昼しない?」のお誘い、
「ごめん、今日は用があるの」とまたまた断った私でした。

いつからか、友達との距離がブログほど居心地良いことがないと再認識できて、
突然な誘いに慣れなくなったsharonでした。
特に何の予定も無いけど。

段々引きこもりになってきた、
お宅かな?

by zxt7867 | 2009-02-18 08:43 | 独り言 | Trackback | Comments(8)

川の流れのように  

2009年 02月 10日
今日の題はかなり古い出だしで。
Fijimotoさんとwhyさんとこに偶然に青春の話題が一緒に出てきました。
この記事をみたら、二人に怒られるかな?(笑)

先週湘南台にボランティアに行っている途中、
ある建築中の建物に飾っていた二枚の写真に思わず、足を止めて、
携帯のシャッターを押しました。





それを見て私はほっとしました、無理に青春をしなくても、
私には子供たちの青春を待つだけでわくわくします。




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by zxt7867 | 2009-02-10 09:53 | 独り言 | Trackback | Comments(12)