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by zxt7867
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お知らせ

ご関係各位

中国投資環境トップ・ランナー「蘇州」の次のポイントは!
11月22日(東京)蘇州工業園区(SIP)新産業誘致説明会を開催
==国の特別なバックアップを受けて新たな発展好機を迎えたSIPの直近の戦略を発表!==

中国・シンガポール蘇州工業園区管理委員会

1994年2月設立以来、皆様のお蔭をもって急速に成長した私共<中国・シンガポール蘇州工業園区>は今年8月末まで、製造メーカーを中心とした累計3000社弱(内日系300社強)の外資系企業を誘致したなど、輝かしい業績を取得しました。中国商務部2006年発表の中国国家級開発区評価において全国総合第二位、ソフト投資環境では全国最優秀評価の第一位を獲得し、また業界紙・中国経営報、中国社会科学院共同による2006年多国籍企業投資先評価「総合性ナンバー・ワン!魅力ある開発区全国第一位」の栄えある名誉に輝きました。

ご高承の通り、中国中央政府が「十一・五計画」を発表後、外資導入に関しての内外企業所得税率一本化、輸出増値税還付政策の調整など、新たな政策上の変化が生れております。これらが外資系企業に対してどのような影響をもたらすのか?昨今多くの方々から高い関心と注目を集めておりますが、このような新たな情勢の下、私共蘇州工業園区では、製造メーカーが大量に進出した結果として、これらの企業を支えるR&D、情報技術、金融、物流、人材などのサービス、そして生活インフラの充実などの要求が急激に高まってきました。そういう背景を持って、蘇州工業園区は産業構造のレベル・アップ、最新技術の開発研究、ソフト・ウエアのオフショア開発、サービス・アウトソーシング、ベンチャーファンドの活用、帰国留学生起業への奨励、第三次産業の大々的な促進政策などを打ち出し、目下引き続いて次の「トップ・ランナー」を目指し、鋭意、日夜努力を行っております。

現在、貴国から当地へすでにご進出の開発型の企業には、松下電器産業・R&Dセンター、日立マイコン、HOYA・電子部品開発部門、帰国留学生によるソフト開発新鋭企業・グローバル・アドバンテージ、ノアソリューションなどの製造業を支える研究開発、情報サービス企業も多数ございます。また金融では三井住友銀行、保険では損保ジャパンと日本興亜保険、会計事務所ではトーマツ、コンサルティング業者では華鐘、物流業者では近鉄物流、大店舗小売業では久光百貨店(香港SOGOの姉妹店)が明年10月にオープン予定、コンビニではファミリマートで、当地蘇州は産業界をすべて網羅した新進の産業都市へと着実に成長続けております。

以上をふまえ、今後、第二次産業、第三次産業が非常に速いスピードで発展、充実する私共<中国・シンガポール蘇州工業園区>の最新情報、また、後半では野村総研執行役員、コンサルティング事業本部副本部長此本臣吾氏をコーディネーターとして、五つの新産業分野の現地駐在員とのパネルディスカッションでの討論や、立食パーティーの場における訪日した20社ぐらいの蘇州工業園区現地企業とのビジネスマッチングをぜひご期待下さり、皆様の次の対中発展戦略を練られる大きなご参考として頂きますよう、ご参加を心からお願い申し上げます。

=== 蘇州工業園区新産業誘致説明会(東京)開催概要 ===
日  時2007年11月22日(木)午後15:30-17:30
会  場ザ・プリンスパークタワー東京(ボールルーム)
東京都港区芝公園4-8-1  TEL:03-5400-1111 

主な内容◎中国共産党第十七回大会直後の中国最新の経済政策の紹介
◎蘇州市と蘇州工業園区の概要の説明
◎蘇州工業園区の新産業発展戦略及び外資誘致の取組の発表
◎パネルディスカッション
◎ビジネスマッチング
次  第15:30 開会、主催者開会挨拶後、中国とシンガポール大使館代表挨拶、日本側協力、後援団体代表ご挨拶
16:10 蘇州市と工業園区の概要、蘇州工業園区の発展戦略及び外資誘致の取組のご紹介
16:40 パネルディスカッション 
(ここまでは同時通訳)
17:30 立食パーテイィー(ビジネスマッチング)
18:30 閉会
主  催中国・シンガポール蘇州工業園区管理委員会
協  賛(予定)中華人民共和国駐日本国大使館、シンガポール共和国駐日本国大使館
協  力
(予定・順不同)電子情報技術産業協会(JEITA)、情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)、コンピュータソフトウエア協会(CSAJ)、日本国際貿易促進協会(JAPIT)
後  援(予定・順不同)三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほフィナンシャルグループ、野村総合研究所
その他定員:500名(参加無料)。申込書をご記入の上、11月20日までにお申込み下さい。
お問い合せ・お申込先蘇州工業園区国際科技園
電 話 86-512-62529888-305、309 FAX 86-512-62529777
E-MAIL : madi@sipis.com.cn
jiangl@sipis.com.cn

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by zxt7867 | 2007-11-11 10:14 | 博友会